小中学校の3学期開始の始業式などの際に、
聞かなかったことはないフレーズ。
1月、2月そして3月。早くも、1月は終わりです。
今日のセミナーは風邪により欠席される人もおられましたが
(無理せず、また元気になってからKALCSへ来てくださいね)、
いつものように実施されました。月曜日グループの2回目です。
clam hands…プレゼンの際に、手持無沙汰だからと
ブラブラさせるのではなく、演台にそっと添えるくらいで。
プレゼンテーションでgestureをするとき以外の
手の位置というのは、目立たないようですが重要ですね。
揉み手をするわけにもいかず、腕組みなどは論外。
緊張の度合いを、遠くからも測れてしまう「手」というものは
なかなか練習で意識していかないと難しいですね。
英文は皆さん、大分作成してきて来られています。
あとは、どのように表現していくか…来週は、ここD407で演台を前に
実演してもらいます!頑張ってください!
北陸の大雪の様子がニュースで出ています。
雪というのは、住んでいると「綺麗」なだけではないですね…
以前、県北部に住んでいた頃、夜から朝にかけて雪が積もりそうな日は
車のサイドブレーキは下げて、ワイパーも窓から離して立てておくように
地元の人からアドバイスしてもらいました。凍てついて、翌朝動けない状態に
なるのを避ける為、だそうです。
何事もその場を長く経験している人達の言葉は、
有用で必須な場合が多いですね。
知らず知らずのうちに、体得している「知恵」というのも
本で得る知識と同じく、大切だなぁとテレビの白い景色を見ながら
ふと思い出しています…。
明日、道が凍りませんように。
======
次回チュートリアル実施予定:2月1日(火)at 六甲台キャンパス
0 件のコメント:
コメントを投稿